Recently in eco Category
●Thnnk the earth プロジェクト:100万人のたんざくアクション
全ては「今や190カ国以上ある世界でたった8カ国の提言で物事が決まってしまうのはなんかおかしい」というところからスタートするように思います。
Continue reading 100万人のたんざくアクション.
Continue reading FSC認証によって得た”続けるちから”.
●TAKE ACTION! 2008 +1約1年前に某国の選挙期間に併せて突如YouTubeにて”世界に目を向けた”ビデオメッセージをドロップした「元サッカー選手」が、また巷を賑わせている。そしてそれは1年前のアクションから継続性を保ちつつ、「フットボールのゲーム」という形を取って具現化される”何か”だ。
Continue reading 世界を旅した男の「なにか出来ること」.
コンビニのエコ競争に火がつくか!?ローソンがCO2排出権を販売開始(greenz.jp)
greenz.jpに敬意を表して該当エントリーにリンクを貼るけど、日経とかでも報道されたニュース。
コンビニなんて業態はおよそ21世紀的消費社会の、誰にでもよく分かる特異点な訳であって、そもそも環境負荷とか労働力搾取とかの面では非常にハイレベルに今の世界の縮図な業界なワケですよ。
コンビニなんて業態はおよそ21世紀的消費社会の、誰にでもよく分かる特異点な訳であって、そもそも環境負荷とか労働力搾取とかの面では非常にハイレベルに今の世界の縮図な業界なワケですよ。
Continue reading CO2の小売りビジネス開始.
●ベルマーク教育助成財団”ベルマーク”。 「ああ、子供の頃いっぱい集めたよ」ってな人もいれば「そう言えばいつの間にか見なくなったよねぇ」とか「何ですかそれ」という人とか色々だと思うのだけれど、一時活動としては確かに衰退していたベルマーク運動が「リサイクルと企業の社会的責任の時代」に於いて、少し復活の兆しを見せているようですね。
Continue reading ベルマークは復活するか.
Continue reading リサイクル偽装時代?.
Continue reading 水のfootprints.
●「平成19年版こども環境白書」の作成について(環境省)「こども環境白書」の存在は、知っていたような知らなかったような・・・とかその程度の認識度だったんですが、環境省サイトのバックナンバーページ(19年版は今月下旬掲載)を見ててちょっと驚いたのは、昨年版でメインキャラでりりー・フランキーの「おでんくん」が使われていること。設定が「東京タワーの近くの屋台」とかになってるんで、やっぱりこれのヒットにあやかって実現した企画なんでしょうね。 第1話 灼熱おでん村!の巻とか、むしろいい感じに煮込まれてておいしそうな感じすらしますが。
「おでんくん」と言えば、今教育テレビでアニメ放映中なんですねこれまた全然知らんかったアンド主役の声はほんじょさんなんですね。ピエール瀧も競演。見てみたい気が。
Continue reading こどもとエコとおでんくん.
Continue reading 論争覚悟の選考だったノーベル平和賞.



