Penryn、8コアが標準構成になったMacPro
既にレパードプリインストールに切り替わっているので「すぐさま欲しい」というユーザがどれだけいるのか分からない、という状況が気の毒な気がしますが、通称「Early2008モデル」と呼ばれることになりそうなMacProの新構成がMacworldに先駆けてリリースされました。標準構成が8コア、いわゆるPenryn(45ナノプロセスの新世代CPU)世代の通称Harpertownにリプレイスされました。同時に標準構成価格が ¥349,800に上がりました。
また、バッファローから新MacPro用のRAMのリリースが発表になりましたが・・・RAMにヒートシンクが必要になってくる世代になっちゃったんですね。凄いな。
ところで今自宅用に一番欲しいのはMacBook黒だったりします。正月休み中ついうっかり買っちゃいそうになる欲求からなんとか逃れるのに苦労しました・苦笑。 だってこないだ買ったMacBookProと拡張性除いたらスペック同等以上だし。20インチ位の液晶モニタと合わせて普段は使って、音楽用の時は楽器のとこに持ってってFW HDかDSPプロセッサとか刺して使って、っていうのがいーかなーと。大きさもこじんまりしてて楽器っぽいし。あと炬燵に入りながら「まきがめ」とかやりたいし。
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